<第12回スナッグゴルフ対抗戦JGTOカップ全国大会>まさか、まさかの「※印」。谷口徹が屈辱の・・・(2014年8月9日)

そして「屈辱」の「※(こめ)印)」は、まさか、まさかの我らがキャプテン。今年のチーム最年長の46歳。谷口徹は初めてのスナッグゴルフ大会に最初から、戸惑いを隠せず、それでもなんとか子どもたちの熱戦ぶりを参考に「だんだんコツが掴めてきた」と、尻上がりに調子が出てきたものの、9ホールの短期決戦では、遅すぎた。

「わざとトップをさせて、距離を稼ぐ子。どこに落とせば、どれくらいのランが出るか。子どもたちはみんな凄くよく研究していて驚いた」と、谷口も懸命に戦った。

カップならぬ、ボールをくっつけてホールアウトとする、マジックテープ付の的に最初、谷口は「キャリーで当てようとしていた」。しかし、それでは外したときに、大きくオーバーしてバーディすら臨めなくなる。

記事詳細内容は「こちら」をご覧ください。

関連記事

  1. 第10回宮古市長杯スナッグゴルフ大会兼スナッグゴルフ対抗戦第4回岩手県予選会を開催:日本ゴルフツアー機構

  2. 印西市立牧の原小学校でスナッグゴルフ実技講習会を開催(2023年10月25日):日本ゴルフツアー機構

  3. 『People』第7回 夢は、世界の大会に出て、ゴルフを楽しむこと:中島早千香さん

  4. ゴルフ用品を通じて、ゴルフ界の振興、発展に寄与:日本ゴルフ用品協会(JGGA)インタビュー

  5. 星野陸也が渡米前に地元でゴルフ伝道師に:日本ゴルフツアー機構

  6. 阿久津未来也がゴルフ伝道で”ミッキー先生”に:日本ゴルフツアー機構

最新のゴルフ振興情報を

メールで
お届け!

今すぐ登録

メール登録

Translate »