シード復活を目指す 日高将史がゴルフ伝道で小学生に熱弁「人生は一度きり」:日本ゴルフツアー機構

池田勇太と稲森佑貴に続く今年3校目もまた宮崎県。

「宮崎・・・多くないです?」と、思わず言った今回のゴルフ伝道師がまさに地元・宮崎県出身。

3月14日にプロ18年目の日高将史(ひだか・まさし)が訪れた宮崎市立佐土原小学校は、日高の出身校と目と鼻の先。

冒頭で「僕は住吉小学校でした」と自己紹介すると「うそ~!」「近い~」と、一気に急接近。

給食のあとのお昼休み時間に「一緒に“ドロケイ(鬼ごっこの一種)しよう」と、誘われまんまと鬼さん役に。

逃げ惑う子どもたちの背中を追いかけ全力疾走。

「疲れました・・・(苦笑)」とえらい目にあったが、自らの半生を語る午後からの講演会ではしっかりと、子どもたちの心も掴んだ。

記事詳細内容は「こちら」をご覧ください。

日本ゴルフツアー機構

関連記事

  1. トーナメントはゴルフに大きく興味を持ってもらうツール 地域に主眼を置いた普及と振興も:日本女子プロゴルフ協会インタビュー

  2. 北海道地区ゴルフ活性化に向けたゴルフレッスン会を実施!

  3. 宮崎市立国富小学校の4年生がスナッグゴルフを学ぶ:日本ゴルフツアー機構

  4. 一足先にリコーカップを体感-JLPGAキッズゴルフデーin宮崎:日本女子プロゴルフ協会

  5. 岩手県宮古市内の小学校教諭がスナッグゴルフ指導者向け講習を受講(2023年2月28日)

  6. 第2回糸島スナッグゴルフ大会兼第1回福岡県予選会を開催(2021年9月11日)

最新のゴルフ振興情報を

メールで
お届け!

今すぐ登録

メール登録

Translate »